第255回サークルさえずり朗読会
第255回朗読会 ~古典を読む~吉田兼好著「徒然草」 無常感に基づく人生感や世相、自然の美、信仰、人間関係など、多岐にわたる内容を、皮肉やユーモアを交えつつ気の向くままに綴った随筆。 写真は11月22日第254回朗読会の模様です
サークルさえずりは目の見えない方、見えにくい方、自力で本を読むことが困難な状態にある方に、本を音訳し音訳図書CDを製作して貸し出すボランティア活動を行っています。 毎月(8・12月以外)第4土曜日には一般の方にも聴いて頂ける朗読会を開催しています。
ページの先頭へ